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2004年09月14日

●第13組坊守会

「未完成の大切さ」という講題でお話しました

前半は「浄土はなぜ説かれたのか」という感じで
仮設、方便ということを中心に話しました

後半は菩薩道ということから 動じない人間になるのではなく 「生き生きと悩む(昨年のミネさんの講題から)」あるいは 安心して迷うのが真宗の救いであるというお話をしました

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