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2005年07月21日

●天使のくれた時間

12月に能登でクリスマスについてお話することにしているんです。どういうわけかw
この映画を見て、クリスマスってなんなのか、よく分かったような気がしました。
なにが自分の人生で、一番大切なのかを、もう一回、見つめなおす,そして一番大切な人といっしょに過ごす日のようですね。納得。

というわけで、この映画を見ると、いつでもクリスマス気分になれるような、素敵な映画でした。

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コメント

流れ星さん、結構DVDを見ておられますね。感心するというかうらやましいです。
私ケーブルテレビに加入に他のは映画やアニメを見たかったからですw.
でも今は息子達がアニメばっかり見ています。私の見たい番組はほとんど見させてくれません。
DVDを見るといってもバソコンでしか見れまいのでちょっとためらってしまいます。夜は飲んでしまうのでどうでもよくなってしまいます。いろんな映画を静かなところで誰にもじゃまされずみたいものです。
ところでクリスマスについてどんな話をなされるんですか?ちょっと興味が湧いてきました。
昔藤場さんの「家のクリスマスツリーがやってきた」だったかな、ちょっと題名を忘れてしまいましたが読まさせていただいたことがあります。…。

ウチは子どもがでっかくなりまして、ホンマに楽になりました。今、ちょっとホッとしています。ここまで、ホンマに、いろいろありました。これからも、いろいろあるでしょうネ。

12月に話す講題を6月に出せと言われまして
「クリスマスにケーキを食べますか?」としました。
内容は、それまでに、考えるということです。。

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