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2006年09月22日

●会議、会議、会議、

21日、京都にて同朋会運動推進会議

今回は、結構、静かにしていた。

懇親会があった。とてもとても微妙なノリだった。

父の年齢が、私と同じという宗務役員がいた。

「タイタニック」のヒロインのように、恋人の分まで人生を楽しんでほしいと思った<意味不明

22日、朝、京都を発ち、富山駅で下車。

教区御遠忌教化部門会

苦労して作ってきた趣旨文を、教区報恩講の講師が「使えない」と言ってきたとか。

「趣旨文」を「テーマの願い」に変更するなど善後策を検討。

そうこうしてる間に、あまりに自己の言い分を通そうとする人に、私、キレました!

引き続き、情宣部門会議

なんとか、最後まで座ってました。ふっと、眠気がしたりしました。


「今、あなたをストレスが襲ってる」。。。

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コメント

立場の違う人と話し合うっていうことはやっぱり苦痛ですよね。
自分の思う立派なものにしようとすればするほど、自分と立場の違う人が嫌いになっていく。悪人に見えてくる。
やっぱオレの中にはみんな一緒に生きようっていう思いが弱いのかな。いうこととやっていることめちゃくちゃです。

そうですね。私の場合はこれまで他人に合わせるという気持ちが強かったのですが、言わなきゃ後悔するなという場面では発言するようにしています。
あの時、ああ言えればよかったのにと後悔することが、たびたびあるもんですから。

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