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2006年11月06日

●報恩講をまわりつつ

昨日、個人的な相談を受けました。

以前、たった一回ですが、カウンセリングについての講習を受けたことが役に立ち、どぎまぎせずに対応することができました。


「なるべく日曜に報恩講をしてほしい」という要望を受けました。

集落ごとに回る日はどうしても各戸のご都合まで考慮することはできていないないのですが、できるだけ対応したいものです。


年配になると、足腰の衰えから行動範囲が狭くなるというお話をお聞きしました。

そうした方々との話し相手という機会を与えられた者として、何ができるだろうか、ということも課題です。

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