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2007年08月31日

●第7回真宗大谷派ハンセン病問題全国交流集会実行委員会

上記の会議が高山別院を会場にして30、31日と開催されきました

来年3月4日~6日の200人規模交流集会の下見と打ち合わせです

今回、初めて地元スタッフ、解放推進本部、ハンセン懇集会部会の三者

ほぼ全員が顔を合わせました

来年の参加者は300人になるとの話もあり

高山スタッフの熱の入れようには目を見張ります

テーマ、趣旨文、日程などについて意見を出し合いました

決定までは至りませんでしたが ほぼ道筋はついたようです

療養所のない高山での開催

同じ条件である富山のことが連想され

話し合っていると自分自身が抱えている課題が頭に浮かんできて

どうも 気分が沈んでしまいがちでした

まぁ 結果的に

自分自身のこれからの取り組みの方向を考えるということでも ありました

じわじわ動きますよ これから

2007年08月30日

●ラジオ体操最終日

で みんなにジュースなど用意していたのですが

残念ながら雨でした

これで おわっちゃいました

今朝は朝参りを勤めていても寒いくらいでした

2007年08月28日

●9月の予定

3日 教区御遠忌公開講座実行委員 (富山藩合寺令事件研究 「合寺令事件と松本白華」協議)

5日 ハンセン病問題ふるさとネットワーク富山 会議
 (多摩全生園訪問、玉城しげさん講演会 「新・あつい壁」鑑賞会など 協議)

6日 教区御遠忌「ハンセン病問題に学ぶ集い」実行委員会(チケット販売 趣旨 スタッフなど協議)

8日 玉永寺子ども会

11日 13組坊守会 講題「真宗のすくい」

18日 組同朋の会 テキスト 阿弥陀経

20日頃までに寺報「玉永寺通信」作成、発送

21日 13組若坊守会「華の会」 テキスト 和讃

25~26日 ふるさとネットワーク富山 多摩全生園訪問

27日 玉永寺同朋の会 テキスト 正信偈 天親章Ⅱ

28日 ハンセン懇集会部会会議 京都にて
(来春、高山教区での「全国ハンセン病問題全国集会」について協議)

2007年08月27日

●玉永寺同朋の会

今日は蒸し暑いです
雨降ってくれればいいのに

このごろ 参加者が少ないので
もしかしたら休止になるかなとまで覚悟していたのですが
7人の参加者 そして新しい方が1人来てくださいました!

お聞きすると 組同朋の会にきていらっしゃる方の娘さんでした
すごいなぁ 受け継がれるんだなぁと思いました
このご縁を大切にしないと

正信偈 天親章です
「本願力回向」「彰一心」を「たまわりたる信心」ということでお話しました
これまでは 学問をお話していたなと反省しています
正信偈の一句一句 そのものをそのままにいただいていこう
こういうスタンスでやってます

なんとか やってます なんとか

2007年08月26日

●ご意見ご感想をお願い申し上げます

合寺令事件と松本白華 ー教団の近代化ー(草稿)

今日は半日 この課題に取り組むことができました

まだ文章表現がおかしなところもありますが

ご意見ご感想をお願い申し上げます

2007年08月24日

●ラジオ体操の面々

30日までやるとのことです
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あと一週間で 夏休みもおしまい

2007年08月23日

●「強制連行された東アジア出身者の遺骨に関する調査」に関する学習会に参加

上記の学習会に参加しました
参加者は15人ほど

なぜ遺骨調査・返還事業に取り組むことになったのか
今までどうもよく分からなかったのです

祖父が太平洋戦争にてパラオ島で戦死していることは何度か書いています
当然 私が生まれる 前に亡くなっているのですが
このごろ 祖父がどのようにして亡くなったのか
南方でどのような思いをもって死んでいったのか知りたいと思うようになりました
骨はなにも語らないけれども 遺族は遺骨から必死に何かを聞き取ろうとする
そういうことがこの運動の出発点にあるのかもしれないと思いました

堀江さんは黒三ダムでの朝鮮人労働者のお話
遺骨調査に取り組んでいる市民活動についての報告をしてくださいました
具体的に動いている人たちのお話をお聞きして
この事業の輪郭が だいぶはっきりしました

不二越訴訟に取り組んでいる「クローバーの会」のメンバーが
朗読劇「忘れない! 朝鮮女子勤労挺身隊」を演じてくださいました
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さて 偶然 今夜のNHK「グローズアップ現代」でもこの問題を取り上げていました
8月23日(木)放送
なぜ返されなかったのか
~遺骨をめぐる日韓外交史~
東京・目黒区の祐天寺に保管されている朝鮮半島出身の軍人・軍属の千体以上の遺骨。戦後62年の時を経て、韓国の遺族に返還するため、日韓の協議が続いている。実はこの遺骨は今から30年以上前に、一括で返還されるチャンスがあった。今年4月に韓国で開示された外交文書によると1975年、日本政府は韓国と北朝鮮に対し祐天寺の遺骨返還を提案。しかし韓国側は日朝の接近を警戒し拒否した事が記されていたのだ。番組では日本に残された朝鮮半島出身者の遺骨返還を巡る"知られざる日韓交渉史"を描くと同時に、民間人の遺骨を返還しようと動く日本の仏教界の試みを伝える。
スタジオゲスト : 小此木 政夫さん
    (慶應義塾大学教授)

なぜ今頃、遺骨返還なのかという疑問が解ける内容でした
そして、真宗大谷派と曹洞宗の取り組みが大きく紹介されていました

2007年08月20日

●小出老人クラブ

玉永寺を会場にして物故者法要を勤めました

法話「しんらんさまはなつかしい」

地元ですので 身内話で笑わせたりしてたら

枕が長すぎて 最後 時間が足りなくなりました

終了後 地域の介護支援専門員の方から介護保険についてのお話がありました

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このごろはやはりプロジェクターですね

軽そうな携帯型スクリーンがうらやましかったです

2007年08月19日

●「おつとめのほん」

日程等に配慮した時間 経典を読じゅ その間に焼香

引き続き「おつとめのほん」を使い同朋唱和で 阿弥陀経 正信偈 和讃 回向 

そして御文 法話

この法要式で固まってきました

今日の法要では 法要直後に阿弥陀経の内容について質問を受け

お斎でも この取り組みについての意見感想をお聞きすることができました

指摘されたのは せっかく阿弥陀経の現代語訳が載っているのに

阿弥陀経を唱和することで精一杯で じっくりと学ぶことができないということです

この点 なにか改善できないか 今後の課題です

2007年08月18日

●組同朋の会

テキストは阿弥陀経

相変わらずの暑い日でしたが20人ほどが参加されました

「執持名号」「一心不乱」「臨命終時」

阿弥陀経の根幹部分についてでありまして

かなりのプレッシャーがありました

まぁ アムロ・レイになったつもりで(謎) 語り切りました

座談では話の内容についての質問などは出ませんでしたが

なごやかな雰囲気で楽しく話し合うことができました

●会合・学習会

17日
午後から上市のある公民館で地域のご門徒さんたちと会合をおこないました
こちらでは地元のお寺に月参りをお願いしてまいりました
いわゆる「縁かり」という形態です
ところが その方が別のお仕事に就かれることとなり
会合で事情を説明され 協議の結果
今後は私たちが月参りに行くことになりました

夜は野々市 常讃寺にて安田理深真仏土巻聴記学習会
行巻の善導 名号釈が読めなかったのですが
ふっと 読めたような気がしました
次回は9月25日の予定でしたが10月1日に変更になりました
次々回は10月16日です

2007年08月16日

●新聞取材を受ける

本日午後より

教区御遠忌教化推進部会 公開講座実行委員会のメンバーが大田浩史さんと共に

廃仏毀釈・富山藩合寺令の研究について

松寺永福寺を会場として 北国新聞・富山新聞の記者より 取材を受けました

記事にしてくださるそうです

記者の方は地方の仏教関係に詳しいようで 松本白華も知っていらしたので驚きました

さて どういう 展開になりますやら

●暁天講座二日目

玉永寺暁天講座 白山市仙龍寺住職 春秋賛氏 「碍は衆生に属す」

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聴衆は60人前後 今年度の玉永寺暁天講座 無事終了しました

聴聞する父と愛犬

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2007年08月15日

●玉永寺暁天講座 一日目

13日 安田正楽寺さまにて 暁天講座「しんらんさまはなつかしい」をお話しました

そして本日は玉永寺暁天講座
舟橋村等通寺住職 水橋高校校長 高谷純夫氏「浄土真宗と立山信仰」
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私が操作してブロジェクターで立山曼荼羅を写し パソコンで一部拡大したりして
江戸時代 立山信仰と浄土真宗が相互に補完するように共存していたことを学びました
本堂には強烈な朝日がさしこむので 一部暗幕を貼るなど工夫しました
参詣は60人前後 70人はいらっしゃったとも言われましたが どうなんでしょう
暑い中 ありがとうございました

今日は62年前に大本営が全面降伏を受け入れた日です 12時に鐘をつきました

2007年08月10日

●「強制連行された東アジア出身者の遺骨に関する調査」に関する学習会

富山教区解放運動推進協議会 靖国問題学習会(公開講座)
「強制連行された東アジア出身者の遺骨に関する調査」に関する学習会

<第1回> 朝鮮人戦時動員と富山 人としてどう向き合うか!?
期日:8月 23日(木)
会場:東別院会館 1階 研修ホール
講師:堀江 節子 氏 (桂書房)
「彼らは、勝手に来ただけで、強制連行ではなかった」と、当時を知る人々はよく言われます。1939年の 「強制連行」以前、自らの意思で渡航し、曲がりなりにも仕事を選ぶことができたとはいえ、それは日本の植民地化による生活苦からきたものです。そして、アジア・太平洋戦争の侵攻によって、本人の意思を無視した強権的な連行へと変わります。強制連行を前後した時代、富山にもたくきんの朝鮮人労働者がいました。その現実に迫りたいと思います。
14:00  開会
14:15 ビデオ鑑質
14:45 講義1
15:30  休憩
15:45 講義2
16:30  質疑応答
17:00  終了

<第2回> 非人道的な日本政府の在日韓国・朝鮮人への政策!!
期日:9月 11日(火)
会場:東別院会館 1階 研修ホール
講師:宋 勇 氏(Song Yong  在日大韓民国民団富山県地方本部)

私の祖父や父は、農地を奪われて、やむなく日本に稼ぎにきました。ようやく生活の見通しが立つと、祖母と母がやってきました。祖父,祖母は、日本語がほとんど話せません。当時、周りの日本人から軽蔑されながら、強く生きてきました。
日本の敗戦で―度帰国しましたが、向こうは生活できる状況でなかったそうです。いつかは故郷に帰ろうと思いつつも、祖国は南北に分断され、全国が廃土と化した朝鮮戦争。
常に南北祖国の興亡を注視しながら、自分たちの生活を考えてきた在日の私たち。しかし、いつも日木政府の我々に対する政策は、あまりに冷たすぎました。そして、現在も同じです。

14:00開会 16:30終了

*日程は、変更する場合がありますのでご了承ください。

2007年08月09日

●暁天講座・御遠忌会議

暁天講座は魚津市経田 勝福寺さまにて

歌う法話「しんらんさまはなつかしい」

男性の参詣が多く 少々戸惑いました


11時 長崎平和の鐘をつきました


午後から教区御遠忌教化推進部会

来年4月11日 新川文化ホールにて 第一部 ジャーナリスト 江川紹子氏講演

第二部として仏教讃歌の夕べ コーラスと二胡演奏にほぼ決定

5月23日 讃仰講演会 講師 九州短期大学 古田和弘氏

24日~25日の法要における法話講師陣は教区内から人選

だいぶ内容が固まりつつあります


夜はお通夜

いっしょうけんめい法話しました

2007年08月08日

●「ハンセン病問題ふるさとネットワーク富山」の企画

昨夜 役員会において 以下の企画が話し合われました

9月25日~26日 多摩全生園訪問
 ハンセン病首都圏市民の会 、真宗報恩会との交流
 代表藤野豊によるハンセン病資料館の批判的見学

11月16日 玉城しげさんのお話を聴く会 サンシップとやま

12月初旬 「新あつい壁」上映会


ちょっとがんばりすぎのような気がします。。。

2007年08月07日

●全戦没者を悼み平和を願うつどい2007

昨日 本願寺派高岡教区の催しに参加しました
たくさんの参加者がいらっしゃいました
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講師は藤場俊基さん いつものペースだなぁと思いつつ 拝聴しました
以下 講義ノートの一部抜粋 文責は流星

戦没者とはどういう方なのか。戦争で亡くなった。戦争で亡くなったというのはただ亡くなったのではない。殺された。戦没者は殺された人。8月6日 原爆で殺された。殺しに行かされて殺された。それを心に刻んでおかなければならない。戦争で死んだ、ということでは、その重さを和らげている。殺されたということを特に心に刻む。

法要を勤めるとはどういうことなのか。亡くなった方とのつながりを確かめる。導かれてきている。何もなければこない。親戚が集まることはない。法事。亡くなった方はなにもしていないが亡くなったという事だけで、たくさんの人を集める。お導き。数珠を持って仏様の前に座らせる。そこから先は住職の仕事。仏事の場。仏の仕事。仏法を伝える。法要の要。今日は、戦争で殺された人たちが我々を呼んだ。

後序には安楽住蓮の名が出てこない 法難は個人的な事件ではない 一部の人が裁かれたのではない 処罰した側の私憤である 感情にまかせて 筋が通らないにもかかわらず処罰された 安楽住連は口実に使われただけ 真宗が興り盛んになったために 迫害された 責任者をはっきりさせている 太上、今上。真実の教えが広まったために裁かれた。判決文ではない。弾劾。間違いを犯したのはどちらだ。

戦争。我々は被害の状況を語るだけで責任者は誰かをはっきりさせていない。殺しに行かされて殺されたのなら、誰に? それをはっきりさせなければ、憲法も教育も変えられてしまう。

親鸞は 間違っているのはどちらかをはっきりさせる。そのためにはなにが真実か示そうとした。仏法とは何かをはっきりさせる。裁いた側にも仏教者がいるから。しかし真実はこういうものだといってしまうと「有の見」となる。説明できないという結論。しかし 偽者であるということは分かる。偽者は自分が本物だと主張している。自分が出会った仏教とはなにかを表現したら教行信証となった。

教行信証最後の華厳経からの引文 弾圧したものも摂取して捨てない 弾圧したものと一緒に救われる 殺したもの殺されたものが共に救われていく世界

極楽浄土が描き出されている 臨終に迎えに来る そういう世界として描かれている 説かれた歴史がある なぜ浄土真宗に死後の世界? それは人間が死後観を考えずにはいられないから 今気になっている 今の問題 二河白道 来い 行け 先に行った人がこい 行こう お前も行け 浄土の世界 物語 宗教は死後を描き出す

靖国神社の死後観 殺しに行って殺された 英霊 優れた魂 靖国の死後観との違い 英霊は私たちに「こい」と言っているか。ここはいいところだからこいといっているか。英霊となるような生き方をしなさいと子や孫にいう? 死後観は今の生き方に影響を与える。ただ念仏だけ、なにも心配しなくて良い。そういう生き方をしたいのか。真宗と靖国の違い。英霊は「私を最後にせよ。次はいらない」と言っているのではないか。こなくていい。自分の仲間を殺されたことを通して、弾圧したものと共に生きていく世界を後序が示す。

なぜ権力者は宗教を使うか 対外的、対内的に軍隊と警察が必要だから。危険がある。命を差し出せという仕事をさせるには価値を示さないとだれもやらない。納得させる。宗教。いのちより大事なものがある。教義や考え方。靖国は、英霊として、優れた死であるとする。殺されて苦しいこと、泣くことを止められる。感情の錬金術。アメリカは星条旗、自由と民主主義でその気にさせる。教育と宗教。護国思想。

なにが正しいかはやってもやっても分からない。有の見にとらわれる。人間が本物にこだわったとき、こういう間違いを犯す。それが化身土。
地獄に落ちることは怖くない。怖いのは浄土に落ちることだ。出ようとしない。菩薩の死。つかんでしまうと過ちを犯す。「がんばればなんとかなる。努力すれば必ず報われる。私は救われた、信心もらったから大丈夫」?? 信心いただいて大丈夫な人だけが入れる浄土は、そうでない人を阻害する浄土。いっしょに地獄へいってくれる人が見つかったらうれしい。

2007年08月06日

●長島愛生園訪問 報告書

 みなさま 暑中お見舞い申し上げます。明晩の会議、参加す
る予定です。よろしくお願いします。
 勝手ながら、30日に長島愛生園へ行きましたことのご報告
をさせていただきます。

 大伴さんと私、そして大谷派解放推進本部の大屋さんの三名
で、まず金泰九さんにお会いしました。来年の東別院法要企画
として講演をお願いし、快諾していただけました。期日は4月
18日(金)に決定。
 初めてのシンポジウムからもう6年は経つのでしょうか。あ
れから、様々な事件が起こり、この問題についての状況は変わ
りました。改めて金さんがどのようなことを考えていらっしゃ
るのか、ソロクトの問題、基本法制定運動も含めて、講演とパ
ネルディスカッションを別院で開催する予定です。ネットワー
クのみなさまにも御後援のほど、よろしくお願い申し上げます

 続いて、Mさんと合流し、5人で面会宿泊所「しんじ
ゅ荘」で懇親会を催しました。Mさんにも講演をお願いしま
した。金さんも勧めてくださいました。しかし、とうとう良い
返事はいただけませんでした。体調のこともおっしゃいました
が、「これまで弟の家族に迷惑をかけてきた、だから地元で自
分のことを話したくない」とのことでした。
 これまで、Mさんと関わりをもってきた大谷派の有志も「
本当の意味での里帰り」を勧めてきたのですが、そこからの前
進はありませんでした。しかし、昨年のお連れ合いの葬儀に続
いて、9月に弟さんが訪ねてこられるということで、心境の変
化を感じました。以下のURLはMさんの手記です。

http://d.hatena.ne.jp/ryuuusei1/20060907

 私にも逡巡がありますが、ネットワークを含め、多くの人々
との連帯の下に、Mさんがいつでも故郷に帰えられるように
なることを目指す運動をしたいと思っています。
 今後とも、よろしくお願い申し上げます。

●暑中お見舞い申し上げます

夏ですね

このところの日誌を簡潔に


2日 共学研修会 講師は教学研究所 山内小夜子さん

明治からの大谷派における戦没者追弔についての史料を読み込みました

時代の動きがそのまま見える 非常に興味深い内容でした


3日 暁天講座 滑川 養照寺にて 「しんらんさまはなつかしい」

多摩全生園に伝わる歌を通して聖人の生涯を訪ねる 歌う法話でした


今朝は広島に原爆が投下された日

8時に平和の鐘をつきました

2007年08月02日

●朝のがくしゅうかい 二日目

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今日も坊守に任せました

6人きてくれました

フェーン現象でとんでもなく暑いです

2007年08月01日

●子ども会 夏の学習会 一日目

私はお参りがあって 坊守に任せました

7人の参加があったとのことです