« 組同朋の会 | メイン | 小出老人クラブ »

2007年08月19日

●「おつとめのほん」

日程等に配慮した時間 経典を読じゅ その間に焼香

引き続き「おつとめのほん」を使い同朋唱和で 阿弥陀経 正信偈 和讃 回向 

そして御文 法話

この法要式で固まってきました

今日の法要では 法要直後に阿弥陀経の内容について質問を受け

お斎でも この取り組みについての意見感想をお聞きすることができました

指摘されたのは せっかく阿弥陀経の現代語訳が載っているのに

阿弥陀経を唱和することで精一杯で じっくりと学ぶことができないということです

この点 なにか改善できないか 今後の課題です

トラックバックURL

このエントリーのトラックバックURL:
http://gyokueiji.sakura.ne.jp/mt/mt-tb.cgi/844

コメントする

(初めてのコメントの時は、コメントが表示されるためにこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまでコメントは表示されませんのでしばらくお待ちください)