<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>玉永寺　こころおきらく日誌</title>
      <link>http://www.gyokueiji.net/blog/</link>
      <description>とある富山の住職の、必死な、あるいは徒然な日々</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 24 Jul 2008 09:40:09 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>入善　養照寺暁天講座</title>
         <description><![CDATA[ご縁があり　講題「松本白華と廃仏毀釈」でお話して参りました
富山藩合寺事件と白華の活躍　富山別院創設　そして大戦時の梵鐘の供出について話しました
近代の史実を題材とする法話は　初めての試みでしたが
プリントした写真、図（富山藩地図　白華写真　桜谷長慶寺仏頭　別院創設碑　長野称名寺鐘楼堂）
を使うことにより　こうした内容の法話に　手ごたえを感じました
<img alt="CCI00016.JPG" src="http://www.gyokueiji.net/blog/CCI00016.JPG" width="400" height="809" />
]]></description>
         <link>http://www.gyokueiji.net/blog/2008/07/post_782.html</link>
         <guid>http://www.gyokueiji.net/blog/2008/07/post_782.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">日記・コラム・つぶやき</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 24 Jul 2008 09:40:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>中国、ハンセン病患者の入国禁止を撤回</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.asahi.com/national/update/0723/TKY200807230341.html">2008年7月23日22時50分</a>
<strong>　ハンセン病患者の入国を禁じてきた中国政府が２２日付で、この方針を撤回していたことが分かった。在外大使館に患者へのビザの発給を認めるよう通知したという。ハンセン病患者の入国禁止は今年６月、北京五輪組織委員会が外国人向けの「法律指南」の中で公表。これに対し、日本の市民団体などが「無理解に基づく差別だ」と批判していた。 
　駐日中国大使館領事部によると、２２日、日本を含む在外大使館に対し、ハンセン病患者へのビザ発給を認めると本国から連絡があった。「五輪期間中に限らず、恒久的な対応だ」としている。 
　五輪組織委の「法律指南」は、五輪期間中に入国できない外国人として、テロ行為や麻薬密売の恐れのある者と並んでハンセン病患者を挙げた。中国政府が以前から「外国人入境出境管理法」に基づく実施細則で入国禁止にしてきたことに合わせた対応だったという。 
　それまで中国外には周知されていなかった規制が公表されたことで日本の市民団体などによる抗議が相次いだ。富山市の「ハンセン病問題ふるさとネットワーク富山」は６月１１日に中国大使館へ文書で抗議し撤回を求めた。世界各国でハンセン病医療を支援してきた日本財団の笹川陽平会長も同月１９日、胡錦濤（フー・チンタオ）・国家主席らに抗議文を送付。今月７日には、元患者や研究者らでつくるハンセン病市民学会（事務局・熊本市）も同じ趣旨の要望書を中国大使館に送ったことを明らかにした。 
　ハンセン病は発症力が非常に弱く、万一感染したとしても短期の服薬で治る。国連人権理事会も６月、ハンセン病の患者や元患者、その家族らに対する差別の撤廃を求めるハンセン病差別撤廃決議を全会一致で採択したばかりで、中国も決議案の共同提案国の一つだった。（本山秀樹）</strong>

<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080724-00000002-yom-int">中国政府、ハンセン病患者の入国認める…五輪前に批判かわす</a>
]]></description>
         <link>http://www.gyokueiji.net/blog/2008/07/post_781.html</link>
         <guid>http://www.gyokueiji.net/blog/2008/07/post_781.html</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 24 Jul 2008 09:20:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>とある紙面に</title>
         <description><![CDATA[富山でのお待ち受け法要の写真が載って
どこかで見たことのある坊さんが写っていました
<img alt="SBSH0103.jpg" src="http://www.gyokueiji.net/blog/SBSH0103.jpg" width="446" height="425" />
]]></description>
         <link>http://www.gyokueiji.net/blog/2008/07/post_780.html</link>
         <guid>http://www.gyokueiji.net/blog/2008/07/post_780.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ニュース</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 23 Jul 2008 17:14:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>大谷祖廟　暁天講座</title>
         <description><![CDATA[前住職の法話があります
<img alt="sobyou.JPG" src="http://www.gyokueiji.net/blog/sobyou.JPG" width="500" height="692" />
]]></description>
         <link>http://www.gyokueiji.net/blog/2008/07/post_779.html</link>
         <guid>http://www.gyokueiji.net/blog/2008/07/post_779.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ニュース</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 19 Jul 2008 14:54:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>本堂入り口に手すりをつけました</title>
         <description><![CDATA[<img alt="SBSH0101.jpg" src="http://www.gyokueiji.net/blog/SBSH0101.jpg" width="500" height="375" />
それほど違和感はないです　使い勝手はこれから]]></description>
         <link>http://www.gyokueiji.net/blog/2008/07/post_778.html</link>
         <guid>http://www.gyokueiji.net/blog/2008/07/post_778.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ニュース</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 19 Jul 2008 06:02:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>第11組　同朋の会</title>
         <description>会場は上市　浄誓寺　テキストは「観無量寿経ガイド」　参加者は20名余り

禁父縁を中心に話す　ここまでの復習　牢獄のなかで明らかになるもの
ビンバシャラとイダイケの違い　信仰に性差はあるのか問題提起

座談会は　浄土三部経とは　「悟り」とはなにか　「帰去来」について
仏教の社会に果たす役割　天国と浄土の違い　弔辞に使われる「冥福」という言葉
お座について　などなど
なかなか活気のある楽しい話し合いとなった　</description>
         <link>http://www.gyokueiji.net/blog/2008/07/11_2.html</link>
         <guid>http://www.gyokueiji.net/blog/2008/07/11_2.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">行事</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 18 Jul 2008 19:34:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>同朋会葉書</title>
         <description><![CDATA[<img alt="doubou0807.jpg" src="http://www.gyokueiji.net/blog/doubou0807.jpg" width="345" height="503" />
]]></description>
         <link>http://www.gyokueiji.net/blog/2008/07/post_777.html</link>
         <guid>http://www.gyokueiji.net/blog/2008/07/post_777.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">行事</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 17 Jul 2008 20:11:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>華の会</title>
         <description><![CDATA[十三組若坊守会　御文五帖目第一通について話す

蓮如の生涯と功績　御文の構成について説明
聖覚「唯信抄」によって　諸行往生と念仏往生の違い　法蔵菩薩の物語をおさらい
大経　第十八願の因願と成就文を確認
親鸞独自の第十八願の読み方を紹介

坊守さんから一帖目第三通についての質問がでる
聞けば　漁師さんのお講で読み合わせるそうだ
生活と深く結びついている真宗の営みに触れることができた

<strong>まず、当流の安心のおもむきは、あながちに、わがこころのわろきをも、また、妄念妄執のこころのおこるをも、とどめよというにもあらず。ただあきないをもし、奉公をもせよ、猟、すなどりをもせよ、かかるあさましき罪業にのみ、朝夕まどいぬるわれらごときのいたずらものを、たすけんとちかいまします彌陀如来の本願にてましますぞとふかく信じて、一心にふたごころなく、彌陀一仏の悲願にすがりて、たすけましませとおもうこころの一念の信まことなれば、かならず如来の御たすけにあずかるものなり。このうえには、なにとこころえて念仏もうすべきぞなれば、往生はいまの信力によりて、御たすけありつるかたじけなき御恩報謝のために、わがいのちあらんかぎりは、報謝のためとおもいて念仏もうすべきなり。これを当流の安心決定したる、信心の行者とはもうすべきなり。あなかしこあなかしこ。                                      文明３年１２月１８日</strong>]]></description>
         <link>http://www.gyokueiji.net/blog/2008/07/post_776.html</link>
         <guid>http://www.gyokueiji.net/blog/2008/07/post_776.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">真宗</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 15 Jul 2008 18:44:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>暁天講座チラシ</title>
         <description><![CDATA[<img alt="gyouten0808.jpg" src="http://www.gyokueiji.net/blog/gyouten0808.jpg" width="500" height="814" />
]]></description>
         <link>http://www.gyokueiji.net/blog/2008/07/post_775.html</link>
         <guid>http://www.gyokueiji.net/blog/2008/07/post_775.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">行事</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 14 Jul 2008 10:54:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>玉永寺子ども会</title>
         <description><![CDATA[今回は　みんなで御本尊の絵を描きました
見やすいように仏具を一部下ろしました
<img alt="SBSH0086.jpg" src="http://www.gyokueiji.net/blog/SBSH0086.jpg" width="480" height="640" />
みんな夢中になって　完成！　みんな上手　みんな画伯です！
<img alt="SBSH0090.jpg" src="http://www.gyokueiji.net/blog/SBSH0090.jpg" width="400" height="300" />
面白かった　かなり楽しめました

<a href="http://blog.livedoor.jp/anan1/archives/51317642.html">作品はここに</a>]]></description>
         <link>http://www.gyokueiji.net/blog/2008/07/post_774.html</link>
         <guid>http://www.gyokueiji.net/blog/2008/07/post_774.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">子ども会</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 12 Jul 2008 18:18:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>長島愛生園への旅</title>
         <description><![CDATA[８日朝　雷と豪雨　後で聞いたら近所でも床下浸水があったそうです 
友人の宮地さんと青井さんと共に　富山から３人で　車で長島に行きました

さっそく富山出身のＭさんにご挨拶に参りました 
お刺身にビールで歓待していただき感激！ 　話が弾みました 

面会宿泊所　しんじゅ荘に移動しましたら
先回富山で講演していただいた金泰九さんが訪ねてくださいました
楽しく酒を酌み交わし　語り合いました

お二人とも　名称は変わりましたが「ハンセン病基本法」の成立のことが話題になりました
「開かれた療養所」とはどういう事なのか　園内で議論されています

９日はまずは　まず歴史館　～旧事務本館～へ 
個人のハンセン病との関わりが取り上げられて　国の誤りと責任が明記されて 
多磨の国立ハンセン病資料館と姿勢がかなり違うと思いました 

Ｍさんのところへ昨日のご挨拶に行ったら 「わしが園内を案内してやる」とのこと 
<img alt="SBSH0067.jpg" src="http://www.gyokueiji.net/blog/SBSH0067.jpg" width="448" height="336" />
収容桟橋です　Ｍさんは　ここに上陸した時の日付、時間、天候を明確に覚えています
完全に壊れていますが　入所者の方にとっては社会、家族との別れの桟橋
つらい思い出の場所なので　修復しようという話は出ないそうです
<img alt="SBSH0069.jpg" src="http://www.gyokueiji.net/blog/SBSH0069.jpg" width="448" height="336" />
収容所（回春寮）のなかにある「消毒風呂」です
クレゾールの嫌な臭いが忘れられないとおっしゃっていました
衣服も持ち物もすべて消毒するということで　取り上げられました
職員の部屋、炊事室、入所する場所が決まるまで過ごす部屋など教えてもらいました
Ｍさんも園名を使ってみた事があるそうです 
しかしその名で母に手紙を書いたところ　「縁が切れてしまうようだ」と言われてやめたそうです 
<img alt="SBSH0064.jpg" src="http://www.gyokueiji.net/blog/SBSH0064.jpg" width="448" height="336" />
納骨堂で一緒にお参りしました　宮地さんが熱心にお話を聞いています
最近は、故郷にお骨を納められるケースが増えているそうです
それはそれで　うれしいことですが
Ｍさんが自由に故郷に帰れるようにな社会になることを願わずにいられません

他にも監房跡、恵の鐘、恩寵記念館などを案内していただきました
園内は何度か回っているのですが、富山出身の方から説明を受けると 
なんだか話が身に沁みました 

Ｍさんについては人を介して 　いろいろ心配な情報が伝わってきていたのですが 
実際に顔を合わせることは大事ですね　 かなり物事がはっきりして安心しました
 
おさむさんが年賀状を交換している方にご挨拶し 光明園の納骨堂にお参りして　帰路に着きました

この企画を立ててくださった青井さんに感謝します→<a href="http://www.gobohan.com/blog/2008/07/post-740.php">あおさんの記録もご覧ください</a>]]></description>
         <link>http://www.gyokueiji.net/blog/2008/07/post_773.html</link>
         <guid>http://www.gyokueiji.net/blog/2008/07/post_773.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ハンセン病問題</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 10 Jul 2008 19:18:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ハンセン病市民学会、北京五輪めぐって要望書  </title>
         <description><![CDATA[<strong>　中国が北京オリンピックの開催期間中、ハンセン病患者の入国を拒否している問題で、県内の市民団体を含むハンセン病市民学会は７日、厚生労働省に中国へ撤回を働きかけるよう求める要望書を提出しました。 
　北京オリンピック組織委員会のインターネット公式サイトでは、大会の期間中に入国を拒否する外国人としてハンセン病患者を挙げています。 
　この問題は、県内の市民団体、「ハンセン病問題ふるさとネットワーク富山」の指摘で明らかになったもので、「ハンセン病市民学会」は７日、舛添要一厚生労働大臣宛てに、「治療中のハンセン病患者およびハンセン病回復者が安心して北京オリンピックを観戦に訪れられるように尽力されるよう要望する」という書面を提出しました。 
　ハンセン病市民学会では今後、厚生労働省や中国側の対応を追跡調査していきたいとしています。 
　ハンセン病問題ふるさとネットワーク富山では、これまでにも中国大使館や国際オリンピック委員会などに撤回を求める要請書を送っています。</strong>
<a href="http://www2.knb.ne.jp/news/20080707_16399.htm">KNBニュース</a>←動画あり]]></description>
         <link>http://www.gyokueiji.net/blog/2008/07/post_772.html</link>
         <guid>http://www.gyokueiji.net/blog/2008/07/post_772.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ハンセン病問題</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 07 Jul 2008 19:15:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>子ども会葉書</title>
         <description><![CDATA[<img alt="kodomo0807.jpg" src="http://www.gyokueiji.net/blog/kodomo0807.jpg" width="500" height="740" />

5月の写真なので　なんだか　暑そう]]></description>
         <link>http://www.gyokueiji.net/blog/2008/07/post_771.html</link>
         <guid>http://www.gyokueiji.net/blog/2008/07/post_771.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">子ども会</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 07 Jul 2008 16:24:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>正楽寺祠堂経法要</title>
         <description>滑川市安田　正楽寺の法要にご縁をいただきました
「私たちの釈尊」をお話しました
内容は　誕生から初転法輪　王舎城の悲劇　アジャセの救い　入滅</description>
         <link>http://www.gyokueiji.net/blog/2008/07/post_770.html</link>
         <guid>http://www.gyokueiji.net/blog/2008/07/post_770.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ニュース</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 06 Jul 2008 22:20:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>善興寺永代経法要　２</title>
         <description><![CDATA[多磨全生園　真宗報恩会で伝えられている「しんらんさまはなつかしい」を紹介し
全生園の様子をプロジェクターで紹介
親鸞聖人の生涯を　同じくプロジェクターを使ってたずねる法話をしました

仏教讃歌の第一人者である前住職　飛鳥 寛栗さんに
「しんらんさまはなつかしい」を聞いていただきました
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=kokorookiraku-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4795224889&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>
聞いたことがない歌　布教師の方が独自に作られた歌ではないかということでした
ハンセン病療養所で伝えられてきた　まさに民衆のなかで伝承された歌
メロディが長調で明るい　素晴らしい喜びの歌ですとおっしゃってくださったのが印象的でした

昨日に続き、若院さんからお西の声明について　いろいろなことを教えてもらいました
善興寺独自の勤行本　僧俗共に経典を読誦する取り組みに　またまた感銘を受けました
学ぶことの多い二日間でした　貴重なご縁に感謝しています]]></description>
         <link>http://www.gyokueiji.net/blog/2008/07/post_769.html</link>
         <guid>http://www.gyokueiji.net/blog/2008/07/post_769.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ニュース</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 05 Jul 2008 19:55:03 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
